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2021年の動向を振り返る+【特別企画】配信即興イラスト公開!

どうも、NDこと、
BSC24管理者ND豊島(2021年12月現在)です。

流石にもう今となっては私が管理者であることを知らない人はいないと思いますので、
自己紹介は省略させていただきます。
初っ端から、投稿が1日ギリギリになってしまってすみません。

まさかの1年ぶりに、同じ企画もので当記事に投稿するとは思いもしませんでしたが、
折角の場でありますので、またやっていこうと思います。

さて、早速ですが私はこの企画に参加している方はほぼ分かる通り、
地震配信を長きにわたって担当しているほか、他の人とは違う目線で
珍しい震源を研究(単に焦点を置く意味で)していたり、動画の投稿をしていたりします。

今年は、とりあえず3つのテーマにわけて話したいと思います。

まず、一つ目のテーマは防災界隈の人達の増加についてです。
地震防災に携わる人が、今年の初旬こそいろいろあったものの、
比較的静穏な状態にもかかわらず増えてきたことです。
去年あたりから、新型コロナウイルスの影響を受けて在宅ワークや休校となって時間に余裕ができた人もいたのでしょうが、
防災というジャンルがかなり注目されてきたんじゃないかと思います。

それ故に、過剰ともいえるぐらい急に多岐にわたるジャンルに幅広くなりだしたのがこの年なんじゃないかなと思います。
私自身も実際、旅行と防災をコラボレーションしてみたり、
人気ゲームジャンルと防災にコラボレーションしてみたりと、色々な形で楽しく興味を持ってもらう企画をよくやっていました。

その中でも今年あって驚いたのが、「強震モニタの設置地点」巡りをしている人がいること。
自分も和歌山の友が島で気象庁観測点を見たのをきっかけに、辺境の旅先に行くと大体気象庁の観測点があるので
ちょっと拝みに行ったりしていますが、車で山中まで行く人が出てくるとは驚きました・・・。
なんだか自分の組織がとんでもない人を生み出してしまったんじゃないかとか思うこともありますが(笑)

他にも、プログラムに本格的に携わる方が増えたこと、定点観測する人も増えてきたこと、
そしてBSC24と同じようなことをしてきた者も一定数また出てきましたね・・・
個人的には模倣で似たことをする人が増えてもこの界隈自体が、マイナーかつ複数あるようなものではないと考えていますので
自分はあまりいい気分ではないです。以前からこれは主張はしていますけれど・・・。
ただまぁ、それはここの管理体制の悪さが原因だと捉えていますので、こちらの体制を早く直さないといけませんねぇ・・・。

さて二つ目は、自分自身のことです。

今年は、実は自分も現実でいよいよ"役職"というものになりました。
言ってみればロケット団のしたっぱがしょうぶを仕掛けるような生ぬるいものじゃなくなってきたので、
リアルの生活が非常に大変です。連日20時近い帰宅になることも珍しくなくなり、
知識と状況把握の遅れが自分にとっては、ちょっと焦りを感じている時でもあります。
皆さんの方がどんどん詳しくなっているんじゃないかと。
そうなってしまったら、自分の立場が今度はこっちがなくなってしまいますから、複雑な気持ちであります。
OBSも未だにクラシック使っているぐらい懐古厨です。 またの名を大事にレトロを愛するとも言えますがw

そして最後の三つ目となりますが、
皆様、お待たせしました!

折角、創作物の披露しあいみたいな所ですので、
今回は特別に、リクエストも結構多かった、
「配信中に即興で作ったイラスト集」を晒して終わりたいと思います!

実はちゃんと保存していますので、何度か使いまわししていることもありますが、
今回は手書きの●●感(なんていうのか忘れた)溢れる、作品としてどうぞご覧ください。

もちろん、今後とも増えていく予定ですのでお楽しみに!(この記事では増えません。生放送でどうぞw)

ちなみにですが、このブログ記事の過去記事の中にある
「最高に無駄のない無駄な~」の企画、実は当時の有志生放送や、某掲示板で出てきた疑問を
解決するために検証するためにやってきたことがあります。
以前にも言った通り、昔(2014年辺りまで)は、今みたいな検索データベースなんてものがなかったですから・・・。

前置き長くなりましたが、どうぞご覧ください。
尚、イラストは当時のままでそのまま晒しますので、変なギャグ交じりになっていたり余白大きかったり色々しますw
また、切れている場合はその画像をクリックすることで、右が切れていないイラストが見れます。


家具の固定
家具の固定

家具の固定2
家具の固定2

深さの説明
深さの説明

深発地震
深発地震

深発地震2
深発地震2

震源と震央の違い・深さ0km未満の説明
震源と震央の違い・深さ0km未満の意味

垂直避難
垂直避難

地震の強さと震度
地震の強さと震度

地震の型ってなによ
地震の型ってなによ

以上です。
本当はまだありますが、地震関連のものに絞って今回はお伝えしました。
またいつか公開できそうな時があれば、気まぐれにイラストまとめ的なもので投稿する時を設けるかもしれません。
単発で終わったらごめんなさい。

※これらの画像を二次利用することはBSC24管理者を除いて基本的にはご遠慮いただきます。
 極力個人使用の範囲でとどめていただきますようにお願いいたします。
 但し、Twitterにここの宣伝をするなどの用途に関してはこの限りではなく、無承認許可をいたしますが、
 著作権を放棄はしていません。いろいろと参考にはしていますが、あくまで自作のイラストであることをご承知願います。

テーマ : 地震・天災・自然災害
ジャンル : ニュース

3.11からもうすぐ10年、ネット×防災に携わり続けた10年間。

どうも、NDこと・・・
BSC24管理者ND豊島(2020年12月現在)です。

当ブログを未だ「BSC24」を知らずに来ている方は、
物凄くお久しぶりであることでしょう。ただ、今回は企画ものの一環で久しぶりにここで作ることにしてみました。

正直、2週間も書く期間あったのに数時間で書きとおしました。最終チェックとかもしない状態で投稿しています。
よって内容はまとまっていません。別に何かのソフト関連とかそういうのでもありません。

でも、折角のこの場なので強震モニタなどのソフト開発に携わる人たちに向けての何かメッセージが
書けたらなと思って、長文ですが書き綴っていきます。

今回、ネット×防災として、密接にかかわってきたのは、アマチュアの中では多分自分が一番古参なんじゃないかと思います。
1日たりともというわけではありませんが、1年の中で360日ぐらいはこれらに携わったと言っても過言ではありません。
旅行中だって毎時23時前後、当放送に顔を出すなどしていました。
自分が受け身としても主軸としてもやってきた10年間であったと思います。
人生の数分の1~2ぐらいにあたる期間をここで携わっているだけに、界隈にはかなり詳しくなったつもりです。


その中で知ったものは大きく5つ。
①いかなる時でも、地震・自然災害と言うコンテンツには「予言・オカルト」が纏わりつく
②いかなる時でも、緊急地震速報のバグなどちょっとしたことも、時としてそれがデマに繋がったりなど「混乱を招く」こと
③いかなる時でも、時が経つと忘れ去られ、災害をきっかけに再注目されるのが防災と言うこと
④いかなる時でも、人が敵となり味方になること
⑤いかなる時でも、人の力が重要。

①に関しては、1年いるだけで気づく人もいるでしょうが、
毎年、必ず数回オカルトが奇妙に注目されます。

このブログの奇抜なカウント集なんかも、正直そこからの検証で下手な根拠をつぶすために立ち上げたものだったりします。
④に結び付きますが、あてもない根拠・気がすると言ったものが、
結構ネットでは簡単に注目を集めるがゆえに非常に怖いコンテンツであることが分かります。
2020年の時でも5月に大規模なオカルト話題が蔓延して界隈が一時期パニックになる事態がありました。
当放送でも大地震が起きてもいないのに、大地震並にここが注目されるなどとは思いもしませんでしたし、
何よりそういう予言ネタで当コンテンツを知る人は、殆どの場合防災を知らずに野次馬ばかりであることに気づかされます。

そして悔しいのが、こういうネット界隈では「拡散」に支配されています。
だから荒らしを見過ごすことができません。嘘も簡単に蔓延する時代が故に、
「荒らしは黙ってNG」がここでは通用しないのです。

ある意味で10年間苦しまされ続けた、まず一つ嫌な事ですかね・・・。

続いて②ですが、緊急地震速報は確度100%じゃないことです。
10年見ずとも調べればわかることなのですが、この100%じゃないを知らない人が世の中には圧倒的に多くて驚きました。
奈良県の誤報を始め、東日本大震災の時にテレビをずっと見ていればそれが分かるはずなのですが・・・。
③に絡みますが、本当に時間が経つとそういったことを知らない人がネット人口的に増えていくそんな気がします。

それはこのコンテンツを通していつでも初心者向けの説明ができるという良いこととも言えます。
しかし、10年も経つと段々と「当然」が念頭に来るのが少し悔しいです。
数年ぐらいだと、それを伝えたくなるのですが、更に年数が経つとそんな当たり前なことに見向きもしなくなっていくのです。
その辺は、年を取るのはちょっと嫌な事ですね・・。でも意識次第で時として、親切心を取り戻せますから、努力次第な気がします。
だから自分は専門的な所まで首を突っ込んだりしないつもりでいます。
自作ソフトなどに憧れはしますが、これに手を染めたら多分自分は一強として過ごすことになります。
自分はそこまではしない気で10年過ごしてきましたが、配信ができるだけで環境は上出来です。

話がそれてしまいましたが、緊急地震速報など以外でも、情報が間違うことは必ずあります。
しかもそれが簡単に混乱を招くので、その辺はむしろ平成初期よりも悪く物事が動いているのかなと思ってしまいます。
新型ウイルスの感染と同じですね。止める人よりも拡げる人が多ければ、歯止めが効かないのと同じです。

画像・動画もありますが、基本はやはり文字でしか伝えることができないネットは本当に大変です。
人の使い方次第で、悪用になってしまいますが、自分はこの防災と言うコンテンツに関しては、
絶対に煽らないでいただきたいです。自分の注目の為に必ず批判する人が出てきますが、
その批判は一キャラクターの好き嫌いなんかでは済みません。あなたを本気で恨む対象にさえなり得るのですから。

実際にサムネイルで「M10が来る!?」みたいなことを書いている人は、
その後内容がどんなに真面目でも悪用としか自分は見ません。
何故なら、受け止めた人がその情報を浅はかにどう活用するかわからないのですから。
本人にその意思がなくても、結局は元凶にされかねないということですから。
だから自分は僅かな誤報や間違いこそ、さっさとスルーして欲しいものなのです。

続いて③ですが、どうしてか防災はずっと関心を持たれるものじゃないことに少し残念さを感じます。
日常としていつ地震が来るかわからない、起きれば多大な災害を及ぼす。
しっかり備蓄ができれば、もう大丈夫ということもないのが最近になって分かったことです。

自分も防災グッズやその手の物があれば、震災を乗り越えられるとは思っていましたがそれは子供まで。
ネットを使うとなると、そうはいきません。
先述したように、嘘情報の拡散や広がる噂の中から真実を見つけ出すスキルが必要になります。
防災がしっかりしている場所は、被害も起きません。
正直、10年間で地震だけじゃなく、様々な自然災害がありましたが、
特に台風はこの数年間で本当によく頑張っている方だと思います。

興味を持ってくれたら、自分はなるべくこの防災と言うジャンルに興味を持ち続けてくれることを今後も祈ります。

そして④ですが、10年間で本当に多種多様な人が出てきました。
善意で動く人と、金目当てに動く人。正直この2つが防災ジャンルを牛耳っている気がします。

自分は一切のお金を頂かないボランティアで動いていますけど、提供を受けた側がどうするかは人次第でした。
善意を継承することって、ものすごく難しいです。

実際に情報を提供する中で、「自分もこのソフトを使ってみたい」だったうちは良かったのですが、
ある年代から段々と「自分も配信してみたい」と言う人が急に増えた気がしたのです。

その配信意図ってなんなんですか?ただ情報提供するだけですか?
それなら今あるソフトを私用で使えば十分です。プロなら既にいくらでもいます。

って。何度も思いましたからね。
そんな自分はじゃあ、寄せ集めして何しているの?ってことなのですが、当然それだけじゃダメ。
そこで自分ができることはと定めたのが次の⑤に繋がることなのです。

自分が一番伝えたいのは、⑤です。
人の力こそ最も重要なこと。

技術力・自動化、どれもいいことだと思います。しかし、防災は時代と共にどんどん変化していきます。
ネット世界など、新しいサービスが始まれば情報の動き方さえも変わるからデマの拡がり方もどんどん多彩になります。
それを食い止めるのは、やはり自分たちなのかなと。

ある程度の知識を得た自分なら、正しい情報の見分けができるようにはなりました。
緊急地震速報と強震モニタを見比べて、瞬時とまでは行きませんが、機械が誤報と判断していなくても
違うと言えるようになったのは一つの強みかなと思います。

そして「配信をする」上に置いて一番重要に感じたのは、ただ垂れ流しじゃダメな事。
勿論24時間ずっとは無理ですが、近づける為に出来ることは結構あったはずです。

そこで自分が注目したのが、チャット欄・コメント欄の活用でした。
「これって何?」の些細な質問から、「緊急地震速報の仕組みはなんなのか?」いろんな質問をしますが、
それを直ぐに解決できる場所を設けたことで、防災に関心を持ってくれる人が増えるのではなかろうかと。

流石に自分も分からないような難しい内容もあります。
しかし、自信をもって答えられないならそのことを伝える他、「分からないものは分からない」と
はっきり回答することも大事だと思いました。無能に思われても全然構いません。

実際に「いつ地震が起きるのですか?」は究極の質問です。
しかし、回答するなら「人類の英知では知りえない」で終わっても、毎回違う回答が配信の場ではできます。

「いつ地震が来てもいいように備えをすることが重要」という気持ちも伝えられるのです。
しかもそれが人に応じて、回答を変えられるようになるのです。

地震による恐怖心も日本中で多種多彩であることも10年間でかなり学びました。
震度6弱の地震さえもその場キリぬきゃあとは大したことがないと言い張る人もいれば、
他所の震度1でも驚き次の大地震への不安を募らせる人まで、凄く千差万別でした。

チャットの文字だけでは難しいですが、
例えば住んでいる地域が山間部の市町村なら高い確率で土砂災害などの情報を提供する
海沿いの市町村であるなら、津波の情報を提供する

それぐらいの推測ぐらいはできるはずです。ハザードマップなどの提案だってできます。
それで自分が元々好きであった日本地理を活かせるなと思ったこともありました。

今では旅行趣味になりましたが、当時はその地域はどれだけ災害に強いのかの興味本位で行ったこともあります。
この地域で大地震が起きたら本当に危ない、風水害が来たらどうするのだろうか・・。って。

それをこの放送の場を設けて、出来る限りのアドバイスはしてきたつもりです。
人の力が偉大、まさにそういうことなのです。なんでも機械頼みじゃ、ダメですね・・・。
AIだって限界があります。悪い人の手にかかれば、
やたらと「この後はこんな大地震に注意」と不安を煽るだけのbotができるかもしれません。

この10年間、善意で動いている人は減ってきたと思っています。
ですからどうか、ここを見ている人だけでも、善意の為の正しい開発ができるようになってくれたら嬉しいです。
自己満足とか、金目当てとか、そういうのだけはやめてほしいのです。

自然災害というコンテンツを扱うが故、自分もいつも気を付けて接しています。
どうか今後も開発に携わる身分の方は、「人力」の強みを知ってみて、知っておいて下さい

開発などの力もない自分からは、
皆さんの善意を信じて今後ともソフトを活用させて頂きます。

おしまい。





ちなみに、今日は昭和南海地震から74年となりました。
あとは、例の自然災害ブロマガもよかったらご確認ください。

テーマ : 伝えたい事
ジャンル : ブログ

当ブログは更新を無期限停止します。

明けましておめでとうございます。
現在、BSC24にブロマガの拠点を実質置いた状態となったため、
もう2年近く当ブログを更新していませんでした。

末永く利用してくださった皆様には申し訳ないのですが、
本日をもって当ブログの新記事を無期限停止します。

Yahoo!知恵ノートでも珍しい震源などを綴った記事を当時更新し続けてきましたが、
時代の流れというのもあるのか、生活のスタイルも変化に富んだ現代でブログを続けていくことが
非常に難しくなりました。

2012年にブログを立ち上げてわずか7年でしたが、
もう無駄な記事の作成はこれ以上せずにこれで終了することになると思います。

ただし唯一、珍しい地震記録など、現在あるカウント集については
今後も更新の可能性を残しておきますのでそちらの方は、わずかながらの更新再開に向けて力を尽くしてみます。
すぐにとはいきませんが、気長に更新されるのをお待ちください。

長らくブログを放置して申し訳ありませんでした。

私は現在ND豊島として「自然災害情報共有放送局」にて、管理者として活動しています。
ひっそりとこのブログの自己紹介にも書いていましたが、まぁ当時の駆け出し時代こんなバカなことしていましたよってことで、
黒とも決して言えないこのブログを歴史と刻んでいただければ幸いです。

尚、3ヶ月以内に更新再開してこの後もある程度モチベを立て直したら、
無期限停止は自然に解除したことにします。
ただし、まぁ保険としてこの記事書いておきましたので、あまり期待しないでブログの更新を待ち続けたい人は
待ち続けてください。数ヶ月に一回ぐらい見てくれたら嬉しいです。

今後はBSC24で、私の活躍をお見守りください。
ありがとうございました!

ドドドドと突然の縦揺れで驚く

トラックが通ってもいないのに突然、そんな感じの揺れ方が数秒続いたので
即地震と判断。
これまで強震モニタに反応が出てから揺れを感じることがほとんどだったため、
今回は強震モニタよりも早く揺れが到達したことに・・・。

体感震度は1~2程度で、揺れも10~15秒程度であったが
The Last 10-second、強震モニタともに揺れより遅く、間に合っていなかった。

割と今回は、ビビる揺れ方だったので久しぶりに身構えてしまった・・・。

しかし、突然の大きな縦揺れというのはやっぱり怖い。
関東の方がすぐに集まってくる理由が改めて理解できた地震になった。

東京にてしばらくの間、揺れを感じる

ついさっきに地震を感じたので久々のブログ更新。
真夜中だったこともあって唐突に起こされた。

体感震度は1~2とちょっと強めで、ガタガタと同じくらいの強さが長く続く
その時間は20秒程度であった。
最終的には30秒程度も続いたのではなかろうか?

パソコン上では、起きて気づいたときには、安定のThe Last 10-secondは残り0秒
気が付けば強震モニタの振動レベルも800を超えている――

しかし、久しぶりのはっきり体感できる地震だったせいか
しばらく布団にがっちりしがみついて、飛び上がろうとはしなかったほどの
冷静さ(?)があった。

恐怖は感じないほどの揺れであった。
揺れが収まってから、駆けつけると実測震度では4とでていたこと、
黄色い広がり方して、The Last 10-secondの情報を見る前に頭が茨城県南部辺りと確信。
震度3~4なので、広範囲3かなと思っていたがその通りであった。

4月はこれまで一度も地震がなかった東京だったが、
今月から東京暮らしが戻ったので、こういった地震がひと月に1回ぐらいはあるのかと思うと
妙に複雑なものを抱えてしまう。

そう考えると、四国は本当に平和だった・・・。
ひとまず、地震の報告は以上です。

テーマ : 地震・天災・自然災害
ジャンル : ニュース

プロフィール

ND

Author:ND
体感震度3以上で、恐怖を感じる者です。
ニコニコチャンネルの
「自然災害情報共有放送局」で
管理者として活動中です。

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